輸出量わずか5%の希少なサヴォワワイン。日本初入荷。サヴォワの代表品種アルテス100%
アルテス
ぶどう品種:アルテスりんごや洋ナシ、アプリコットのようなジューシーで丸みのある果実味。ハーブやスパイス、蜜の印象も感じられしなやかながらコクのある白ワイン。1985年、サヴォワワインの素晴らしい可能性を広めるべくネゴシアン「メゾン・フィリップ・ヴィアレ」を設立しました。その後、現在に至るまでに数多くのドメーヌを手にし、サヴォワのとても素晴らしいアペラシオンに110haのぶどう畑を持つに至りました。現在のフィリップ・ヴィアレグループは生産から、製造、物流までを徹底して管理を行っております。1998年からは71のワイン生産者(合計470ha)を集め、この地域の農業の活性のためSICA(農業公益会社)の運営を開始。サヴォワワインの生産に貢献をしています。画像がヴィンテージと異なる場合がございます。ご了承下さい。
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珍しい品種
マニア地区なブドウ品種を使ったこのワイン。味わいもユニークながら美味しかったのだが、再販されない。コスパもいいので、また出てこないのか…?
熟したりんご
熟したりんご、花梨。ややミルキーな香りもある。苦みと柔らかいミネラル。パウダリーな石灰。白い花。香りに比べて味は軽やか。甘みは控えめで、まろやかながらしっかりとした酸の第一印象。奥に鋭い酸。大きいグラスでは、ホワイトチョコレート、フルーツの入ったチョコレートのような香り。温度が上がると熟成感がましまし。